私は由実さんを通して3ヶ月のホームステイ留学をしました。
語学学校に通いながら現地の観光だったり、名物品を楽しんだり、教会に行ったりしてとても充実した3ヶ月でした。
しかし、楽しいことばかりではありません。知らない国に1人で行くというのは怖い挑戦でした。知らない外国人に話しかけるのも挑戦だし、ホストファミリーと話すのも挑戦、初めて電車に乗るのも挑戦。もちろん何度も失敗しましたが、この挑戦と失敗の繰り返しをこなすことで、失敗を恐れずに一歩踏み出す勇気を与えてくれました。
半年前、由実さんと出会ってなければ、この一連のすべてが起きなかったことを考えると、なんだかとても楽しく、運命のおもしろさを感じます。これからの社会人生活も挑戦と失敗の連続ですが、
留学で得た「一歩踏み出す勇気」を胸に、恐れず前に進んで行きたいです。
( VanWest college 短期留学 大学4年生優斗さん)
初めてのバンクーバー留学で、最初の1ヶ月はカナダ人のお宅にホームステイしていましたが、その後のステイ先を探している時に、教会で由実さんを紹介して頂き、由実さんから今のステイ先を紹介して頂きました。
本当は食事無しのシェアハウスなのですが、私の勉強しているコースが毎日課題も多くとても大変だと言う話から、日本人のホストマザーが食事の準備もして下さるという事になりました。毎日の食事はバラエティに富みとても美味しく、お陰様で私は勉強に専念することが出来ました。
実はステイ中2回も高熱を出し5日位ずつ寝込んでしまったのですが、その時もお粥や鍋焼きうどんなどを部屋の前まで運んで下さったので、安心して休む事が出来ました。
3ヶ月半の学校での学びが無事終わり、今は観光など楽しんでいます。
全ての出来事、素晴らしい人達との出会いの背後におられる神様に感謝しつつ、カナダ留学で得たものをこれからの人生で生かせるよう、また頑張りたいと思います。
色々とありがとうございました。
(VIC TESOL Diplomaコース修了 Yurikoさん)
学校生活に色々困難があり、とにかく環境を変えて広い視野をもって生活するきっかけになればと、ゆみさんにカナダ留学のことを相談して、娘もその気になったことで今回初めての短期留学経験が実現しました。
出発前まで、転学や習い事のコンサートとスケジュールが過密で渡航してしまった為、到着後体調不良になってしまい、本人もまだ英語でホストファミリーの人たちとコミュニケーションが取りにくい中、ゆみさんがホストファミリーと連絡をまめに取ってくれ、本人も安心だったでしょうし、離れた地で暮らす私達としても本当に助かりました。
無事に体調も回復し、様々な体験を通してひとまわりもふたまわりも成長することができたと思います。8月で日本人の多い時期でしたが、同じ日本人でも全然普段身の回りにいるタイプと違う子ばかりだったと、楽しそうに話しており、そういう意味でも視野が広がったと思いました。
初めての1人での海外留学ということで、手続き、出入国から全て心配だらけでしたが、ゆみさんのサポートで無事に帰ってくることができて感謝しかありません。ありがとうございました。
ホストファミリーの方たちにも温かく受け入れて下さり感謝しています。
(VGC International college 2023 Summer Camp参加 Wさんお母さまより)
初めての留学は緊張や不安が多かったのですが、SSLCでは初日からたくさんの子たちに話しかけてもらってすぐに馴染むことができました。行く前は英語でコミュニケーションが取れるか不安でしたが、なんとか単語を並べて友達と会話することができました。
行く前と変わったことは、日本語から英語に頭の中で翻訳するスピードが速くなったと思います。
このサマーキャンプに参加して、大変な思い出も楽しい思い出もすすべてよかったと感じます。
(SSLC Global Leaders 2023参加 Nanamiさん 中学2年生 )
ゆみさんの推薦でCICCCのカスタマーリレーションシップを受けました。.受講前はとても不安で一杯でした。先生は親身だろうか、クラスメートはみんな優しいかなどたくさん考えていました。しかし、幸運なことにとても優しい先生や同級生たちのお陰で楽しい学校生活が送れたと感じています。このような素晴らしい人達そして学校に通えたことにとても嬉しく思っています。
そしてCO-OP経験も自分にとってとても勉強になるいい時間となりました.
カナダで働くことが自分にとっては初めてのことで日本とは違うのかなどいろいろな疑問を持っていました。楽しい経験だけではなく時には厳しく、仕事を辞めたいなど思ったこともありますが、ゆみさんや周りの人たちのおかげで乗り越えることができました。来年は自分の夢である観光業で働くという目標に向けてもっと努力したいです。
(CICCC CRS 12Month Diploma取得 Renさん)
*カナダのコーププログラムとは、カナダ独自の『専門的な学習をしながら働ける』制度のこと。カレッジなどで提供されているコープ(インターンシップ付きプログラムを履修することで、学生でありながら現地企業で働けます。また、留学中に英語の勉強だけでなく専門的な知識もスキルアップするのが魅力です。
5年ぶりのバンクーバーはやっぱりいつ来ても大好きな場所でした。
短期間でしたが、日本では経験できないことが多くて刺激のある日々でした。教会も学校も温かい方ばかりで、とても居心地が良かったです。
同じ夢や共通の趣味を持った人に出会えたり、自分とは違う価値観の人に出会えたり、毎日何かしらと得るものがありました。そんな出会いや経験、全てに感謝しこれからの生活を送っていきたいです。そして、またいつか戻ってきたいです。
( VanWest College 夏期留学 大学生 Ayanoさん )
語学学校での学びに加えて、教会やホームステイ先でも温かく迎えて頂き、良い時間を過ごす事が出来ました。たくさんの出会いや様々な経験を通して視野が広がり、新たな目標が出来たり今後のモチベーションにも繋がりました。忘れられないとても充実した1ヶ月間でした。留学を決断するのが遅かったにも関わらず多くのサポートしていただいたゆみさん、本当にありがとうございました!
( VGC International college 夏休み留学 大学生 渡辺彩枝さん )
バンフでのプログラムが終了しました。世界遺産の中で、カナダでしかできない体験をたくさんする事ができました。オーロラは観れませんでしたが、人生で初めて満天の星空を見ることができたのが、1番の思い出です!バンフでの1ヶ月を通して、またカナダが好きになりました 。
(2021 カナダ国立公園自然保護ボランティア参加 : 大学生 Soraさん)
今回、6ヶ月の語学留学をしました。VGCで英語力はもちろん、いろんな年齢層や文化圏の人と関わる機会が多かったので、コミュニケーション能力も上げることができました。初めは日本語が通じないところに行くのが不安でしたが、行ってしまえば成るように成ったので楽しく6ヶ月をバンクーバーで過ごすことができました。友達もたくさんでき、色んな経験もできたので、自分にとってこの留学で得たものは多かったのではないかな、と思います。
(VGC International college 大学準備コース 大学生 Hikariさん )
コロナ禍での留学でしたので、準備段階から不安でしたが、Yumiさんが現地の状況など話して下ったり、親の心配事なども丁寧に聞いていただけて助かりました。3日間のホテル隔離からのスタートでしたが隔離中も困ったことがあればYumiさんに日本語で聞くことができよかったです。6ヶ月の留学期間、親元を離れてバンクーバーで異文化に触れて感じて様々な事を吸収してきたと思います。帰国して翌日にはカナダに帰りたい!と言っているほど、楽しく充実した日々だったようです。留学の日々が守られて本当に感謝です。ありがとうございました。
(Hikariさんお母さまより)
今回初めての長期留学でしたが、とてもいい経験になりました。Yumiさんには最初のホームステイから大変お世話になりました。その後、ご縁があり学校探しをサポートして頂き、ILSCという語学学校で14週間学ぶことが出来ました。ILSCは日本人ばかりではなく、様々な国籍の生徒がいてたくさんの友人が出来ましたし、スピーキング中心の授業が多く自分でも成長が実感出来ました。また、選択授業など選択肢が多いので様々な経験ができると思います。全てサポートして頂き本当にありがとうございました。
( ILSC 社会人留学 Shioriさん)
僕は今回、初めての英語圏の国への渡航でした。 一ヶ月間、カナダのバンクーバーにある語学学校で学びました。 学校は、エージェントの由実さんの勧めで、VGCという、バンクーバーの中でもダウンタウンにある学校で学びました。 ワクワクと感動は初日から始まりました。 当たり前と言えば当たり前かもしれませんが、バンクーバー国際空港に降りたった瞬間から、見るもの感じるもの全てが新鮮で、また学校が始まっても、クラスや学校のアクティビティを通して出会う新しい仲間も日々の刺激となりました。 彼らとは、放課後にバーやスケートに一緒に行ったり、週末にはハイキングに行ったりしました。 特にバンクーバーの公園(キャピラノ、リンキャニオン、ディープコーブ)は日本の公園とはスケール感が違いすぎて、本当に驚きました。 ホームステイ先の家族も、良くしてくれ、本当に快適な一ヶ月間でした! 今回、正直ここまで楽しくなるとは想像していなかったので、本当に今回一ヶ月のカナダに留学する機会が与えられて嬉しいです。 今海外に行くべきかどうか迷ってる方、また英語を本場で学びたいけど一歩踏み出すのに躊躇されてる方、是非思い切って飛び出しちゃってください!!! そこには、想像を超えた素晴らしい世界が待っていると思います。 最後になりましたが、今回金銭の支援をしてくれた両親、また親身になって出発まで、また在学中もサポートして下さったエージェントの由実さん、そしてここまで導いて下さった神様に感謝をしています! ありがとうございました!
(VGC International college 短期留学 大学生 矢部航輝さん)
人生初の海外留学!
約4週間と短い間でしたがお世話になりました。
毎日こだわりいっぱいの手作りご飯が美味しい〜!!!!
カナダに来て日本米が食べれるなんて思っていませんでした!
常にご飯おかわりしてました!
ブラッキー(猫)も人見知りしない良い子ちゃんでした
ブラッキーまた会いに来るね。
毎日幸せと平和を実感できたホームステイでした!
ゆみさん一家で過ごせて本当に良かったです!
ありがとうございました。
(短期留学&ホームステイ Akaneさん)
高2の1年間を交換留学生として過ごしている間に、カナダの高校で卒業したいという気持ちを強く持つようになりました。そこでエージェントのゆみさんに相談すると「Adult Graduation Program」を紹介してもらいそれを取ることに決めました。
実際5コース(20単位)と数は少ないけど、内容は難しく、特に数学や社会、地質学は専門用語が多く大変でした。
それほぼ毎日小テストがあり、それが成績に評価されました。
クラスは10人程で少人数だったので、分からないところは、積極的に先生に聞きやすい環境でした。先生もアドバイスやサポートを丁寧にしてくれます。
放課後は個人的に補講レッスンや家庭教師も利用してがんばりました。
このプログラムでは毎月Field tripがあり、カナダの歴史など学べる機会があって良かったです。
卒業前には、海の近くで2泊3日のキャンプもあり良い思い出です。
6月には無事卒業を迎え、9月からはカレッジへ進学し夢に向かって進みます!
( Canadian Tourism college 進学
大宮 連さん)
バンクーバーに来て最初の5ヶ月はESLに通いましたが、全然上達した実感がありませんでした。
もともと基本的な文法がわかっていなかったので、日本語できちんと勉強した方が良いと思いVector International Academyに通いました。
基礎英語コースでは、文法を分かりやすく丁寧に教えてくれるので、今まで曖昧だった文法がとてもクリアになりました。
文法インプットコースでは、文法とスピーキングをメインにやるので、スピーキング力も上がったと思います。インプットコースになると、宿題の量も多くて授業もハードになりますが、このコースを選んで本当に良かったと思います。
先生方もみなさん熱心です!
今現在はまたESLクラスを取り始めていますが、当初と違い授業が簡単に理解できるようになりました。
文法が曖昧だと思う方はぜひこのコースをお勧めします。
(親子留学中のお母さま H様)
私は4週間カナダのVGCという語学学校のteens summer programに参加しました。
初めての短期留学とホームステイで最初は不安でしたが、みんなフレンドリーですぐに溶け込むことができました。
私のプログラムは午前中は学校でレベル別の授業を受けて午後からカナダの夏らしい様々なアクティビティにいくというものでした。
アクティビティはどれも楽しく、バンクーバー近郊にあるウォーターパークでは、湖の上で滑り台や飛び込み台などいろいろな遊具で遊びました。ほぼ毎日アクティビティがあり、最終週末は一泊で島へ渡りキャンプとラフティングも楽しみました。
気候も涼しく、学校の後や休日にクラスメイトとショッピングをしたり遊園地にいったりするのも良かったです。
ホームステイ先は広い家のやさしいフィリピン人夫妻で、学校の授業もとても分かりやすかったです。ステイ先にいた同じ年のタイの人とも宿題が終わったあとゲームをしたりして仲良くなれ、特にリスニングの能力はとても伸びたと思います。
最初は4週間は長いかなと思っていたけれど、2週間過ぎくらいから日本に帰るのが嫌になるくらい楽しくなり、短いなと感じました。今度はもっと長く行きたいと思います。
(VGC summer teen program参加 K君高校1年生
バンクーバーでのワーホリ生活は自分が予想していた以上に何倍も充実し、祝福された1年でした。Pratt familyを始め、Gloriaさん一家、またルームメイトや、職場の人、学校のクラスメイト達、多くの人に支えられました。
特にVancouver Japanese Gospel Churchの人たちは、僕にとってかけがえのない人たちばかりです。
というのも、彼らによって励まされ、神様と自分との関係をじっくり見つめ直すことができたからです。
この留学生活で得たものを話すとキリがないので省略させて頂きますが、本当に毎日が非日常でした。
是非悩んでいる人がいたら、思い切って来てみてください!
(幸内雄慈さん 大学生 ワーキングホリデー)
僕は今回のサマープログラムとホームステイを通じてたくさんの貴重な経験をすることで、さまざまなことを学びました。
例えば、ビーチバレーでは南米など他の国の人と一緒にプレーした時に、気づいたら仲良くなっていました。ビーチバレーが終わった後にビーチバレーのボールを間違えて僕の顔に当ててしまったのですが、そのときにジョークで仲直りの握手をわざとしないという出来事がありました。この出来事を通じて、言葉は伝わらなくてもお互いに楽しむことができるということを学びました。
僕はカナダに行く前、学校に行くと聞いて、嫌だな・面倒くさいな、と思っていました。しかし、実際にはクラスは楽しくて、韓国人の友達まで出来ました。
前半の2週間と後半の2週間では全然違うメンバーで全く違うことをしましたが、どちらも楽しく、もっとカナダにいたいと思いました。
(VGCサマープログラム参加 R君高1)
私は夏休みの2週間カナダでホームステイ体験をしました。
最初は緊張していて上手く話せませんでした
が、ホームステイ3日目にある女の子が遊びに来てホストシスターやホストブラザーと一緒に遊び仲良くなり打ち解けることができました。
ショッピングや海、水族館、ブルーベリーピッキングなどいろいろな所へ連れて行ってもらいました。
またホストファザーとも一緒にボードゲームで遊んだりすごく楽しかったです。
またホストマザーの仕事も見せて頂きました。高齢者を支えるお仕事の中にも色々な情報で支えられることを知り、自分の出来ることまたは好きなことで仕事ができるのだと感じ、将来が決まらない私にはすごく刺激的な体験になりました。
私の母の知り合いの教会にも行く機会があり沢山の友達ができました。
その友達は初めて会ったのにフレンドリーに接してくれて、人見知りの私ですがすぐに輪に入ることができ色々な話をすることができました。
この2週間を通して日本では得られない素敵な体験がたくさんでき、将来につなげていきたいと思います。そして出会った友達みんなと関係を続けながらまたカナダに戻って来たいと思っています。
沢山の素敵な経験をさせて頂きありがとうございました。
(夏休みホームステイ体験 高2 Sさん
約2ヶ月バンクーバーに滞在。
8Weeks語学学校に通いました。
初めは英語がわからず学校も辞めようか悩んだ時もありましたが、友達もでき学校を卒業したくないくらい楽しい学校生活を送ることが出来ました。
学校の毎週金曜日アクティビティの日にはハイキングやクラフトビールを飲みに行ったり、学校で出来た友達とはビクトリアやロッキーマウンテンなど、ホストファミリーには地元ならではの場所やブルーベリー狩りに連れてってもらったりと毎週色んなところに出かけたくさんの思い出を作ることが出来ました。
ここで出来た友達ともっとコミニケーションが取れるよう、日本に帰国しても英語の勉強をしていきたいと思います。
悩みや心配事がある時は、いつも話を聞いてくれ、細かくフォローしてくれたゆみさんには本当に感謝しています。
ゆみさん、ホストファミリー、友人、ここで出会った方々に支えられかけがえのない時を過ごせた事は宝物です。
(CSLI短期留学 社会人Sさん)
2週間という短い期間でしたが先生や生徒達の雰囲気も良くとても楽しい時間を過ごすことができました!
また機会があれば戻って来たいです!
(VGC 短期留学 大学生Sさん)
私は冬休みの間の2週間、カナダにホームステイしました。2年前兄が同じように留学し、それがとても良い経験になったと言って楽しそうに話していたのを見て、私も行きたいと思い、今回チャレンジしました。最初はとても緊張していましたが、こちらの人たちはみんな優しくて、気軽に話しかけてくれたのでリラックスして過ごすことが出来ました。英語を話すのも少しずつチャレンジする機会を増やし、自分から話しかけてみるなど、心がけて頑張りました。このような周りが英語ばかりの環境にいるのは、たった2週間ではありましたが、とても良い経験になったと思います。
また、バンクーバー日系人福音教会の礼拝に2回出席し、そのおかげで同い年くらいの仲間たちとも出会うことができました。その教会の仲間たちが企画してくれて、バンクーバーの観光スポットにたくさん連れて行ってもらったりと本当に楽しかったです!
私はこの2週間、英語の勉強や観光だけではなく、このような友達、仲間と出会えて本当に良かったと思います。英語をもっと話せるようになりたいし、教会のみんなとまた会いたいし遊びたいので、もう1回ここに来たいです!そのために学校の勉強も頑張り、高校生になったら短期でいいので来れるようにしたいです!ホームステイ先のご家族や教会のみなさん、本当に楽しい時をありがとうございました!
( 冬休み親子留学 Sさん 中学2年生 )
2年前、長男が中学2年の時、バンクーバーに短期留学させていただきお世話になりました。
今年長女が同じ中学2年になり、自分も兄のように家を離れて何か経験してみたいと言ってきました。
長女は英会話がそんなに得意ではないので、行き先は海外ではなく国内がいいなと最初は考えていました。
けれども主人が、息子が経験したバンクーバーでの貴重な生活を今度は娘にもさせてあげたい、そんなに心配ならママも一緒にカナダに行ってきたらいいんじゃない?と言ってくれました。
そんな主人のアイデアをコーディネーターのプラット由実さんに相談すると、快く親子留学プランを立ててくださいました。
語学学校が冬休みの時期でしたので、娘には好きなショッピングでどんどん英語を使うように勧めました。最初は戸惑っていた娘も、英語が通じた時は本当に嬉しそうでした。
私は、日本でお世話になった宣教師さんやバンクーバー日系人教会の方たちと交流できたことが一番の恵みでした。
また2週間も自由なゆったりした時間を過ごせたのは独身時代以来のことで、本当に贅沢な時間を神様に与えていただいたと感謝しています。
( 冬休み親子留学 お母さまN様 )
今回がカナダでの2回目のホームスティでした。前回は母親と2人でホームスティしたので観光で忙しく、ホストファミリーと話す機会があまりありませんでしたが、今回は1人だったので沢山話すことができました。
最初は何を言っているのか分かりませんでしたが、日を追うごとに耳が慣れていきました。でもまだ返事の仕方が難しいのでカナダでできた友達とメールで会話しながら、慣れていきたいと思います。
今回は3つの家庭に滞在したのですが、どの家庭も食事が美味しかったです。特にターキーは詰め物まで美味しく感動しました。2番目の家庭はゲームで打ち解けて凄く楽しかったです。あまりにも楽しかったのでずっとカナダにいたいと思いました。
アメリカとカナダの国境にある国境公園に行きました。アメリカからカナダ、カナダからアメリカへ入国する車でいっぱいになっていました。カナダとアメリカはとても親密な関係だということが分かりました。
帰る時に貨物列車が来たので車両数を数えてみたら139両もあり感動しました。
2週間の冬休み留学は本当に楽しい思い出がいっぱいです。
ぜひまた夏休み留学で戻って来たいです!
(冬休み留学 Rさん 中学3年生)
慎重でシャイな性格な息子の世界観を変え、若いうちにいろいろな経験を、と中学1年生の冬休みにロスアンゼルス、翌年はロンドンにホームステイに行かせました。いずれも添乗員付きのツアーで、同じくらいの年の男の子と二人で同じ家庭にステイし、英語はあまりアウトプットできないけれど、ホームステイは楽しいものという感想でした。
私自身、ホームステイの経験がなく興味があったため中学3年生の夏休みには、親子でバンクーバーにホームステイすることにしました。
バンクーバーはとても楽しく、現地で留学エージェント「Best Friends」の由実さんを紹介していただき、その年の冬休み単身でのホームステイを手配をお願いしました。
息子は、これまで国内も一人で旅行したことがなかったこと、飛行機や車など乗り物に酔いやすいこと、食事面など不安がありましたが、細やかに対応いただいたため全く不安なく過ごせました。
2週間のホームステイで、いろいろなことを吸収し、覚えたフレーズを説明したり、ファミリーとやったゲーム「BANG!」が楽しすぎて、お土産に買ってきて、ルールを一生懸命教えてくれました。
息子が、1年くらい留学してネイティブレベルの英語が話せるようになれたらいいな」と言ったのにはとても驚きました。
帰国後はホームステイで仲良くなったファミリーとLINEで楽しそうに英語のやりとりをしています。
今年の夏は、息子は4週間、わたしは息子とは別で2週間くらいバンクーバーに行きたいと思っています。若い可能性を大事に高校留学も視野にいれ、応援していきたいと思います。
由実さん、いろいろお世話になりありがとうございました!今後もよろしくお願いします。
(R君お母様)
普段は日本に住んでるので当たり前ですが、英語に慣れる機会がありませんでした。
サマーキャンプも初めは全く聞き取れず大変でしたが、だんだんと慣れてきました。
ある程度伝えたいことを伝えられた時に、達成感を味わえ嬉しかったです!
午後のアクティビティでは、カナダの大自然を満喫できました!
アクティビティリーダーが優しく話しかけてくれたので安心しながら過ごせて、友だちもできました。
今までは英語は難しくて嫌いな教科だったけど、『コミュニケーションを取るための言葉』ということを実感でき、日本に帰ってから英語を勉強している時、ちょっと楽しんで勉強できてます!
TWU ESLI Internationl summer camp 2017参加 (Nさん 高校1年生)
大学生と言えど、一人で留学に送り出すのには様々な心配が生じます。
しかし、今回、友人である由実さんにお世話していただけた事は本当に安心感でいっぱいでした。
心から感謝しています。
母親と言う立場で考えて下さるので、私が心配することは全部、すでに同じように心配して下さって、配慮していただけた事がとてもありがたかったです。
ホームステイ先もより安全な地域を選んで頂き、(日本にいる私達には思いも及びません)学校で一緒になった友人たちよりも、自分は環境が良い、安全な所にホームステイさせてもらえたと本人も言っていました。
ステイ先から電車やバスを乗り継いでの登校も楽しそうでしたし、午後から夜の交流もかなり楽しそうでした。
大学生と言うこともあり、出来ることはできるだけ自分でできるように、けれども、いざと言う時、困った時にはいつでも助けるよと言う体制があることが何よりの安心感でした。
そのサポートがあってこそ、彼自身、様々なことに挑戦できたのだと思います。
留学中に送られて来た写真やメールでの楽しそうな事~!
十分すぎるほどの経験をさせて頂けたように思います。
これからの人生にきっと大きな影響を与えてくれる留学になったことと思います。
心から感謝しています。
留学を考えている方に是非お勧めしたいと思います。
( Mさん お母様より)
娘の帰ってきてからの様子ですが、自立心が芽ばえたのか洗濯、朝ごはんを自分で作り、学校もひとりで起きていくようになりました。少しの我慢や計画が立てられるようになったように思います。
英語はまだまだですが、学校生活が始まったら水泳に行きたいなど、前向きなことにもチャレンジする気持ちになっています。
改めて素晴らしい体験、思い出をありがとうございました。
(Nさんお母様)
4週間のホームステイを体験し、そのうちの3週間を語学学校のILACへ通いました。初めのうちは聞き取ることにも、自分の意思を伝えることにも苦戦しましたが、学校でも家でも周りの人が英語しか話さないという環境が私のスピーキング力とリスニング力を鍛えました。ILACでは全てのクラスの生徒の国籍に偏りがないよう配慮されていました。そのおかげで私は韓国、アルゼンチン、ブラジル、イタリア…とたくさんの国に友達ができました。放課後は友達とご飯を食べにいったり、買い物へ出かけました。休みの日にはキャピラノブリッジ、キツラノビーチ、グラウスマウンテンなど観光地巡りをしました。4週間と限られた時間の中で友達との時間や、観光の時間を楽しむことはもちろん、ホストファミリーとの会話や食事の時間は私にとって毎日の楽しみのひとつでした。ホストマザーは毎日美味しい料理を振舞ってくれて、私を本当の娘のように大事にしてくれました。ホストファザーは毎日たくさん話しかけてくれて笑顔の絶えない優しい方でした。男兄弟のいない私にとってホストブラザーは新しい兄弟のようでした。
私はバンクーバーで出会った友達やこちらでの生活、そして語学学校でとても刺激を受けました。そして、この留学を通して新たな目標を見つけました。日本へ戻ったらその目標を達成するためにまた頑張ります。そしていつかまた必ずカナダへ来ようと思います。
( 夏期短期留学 大学2年生 Rさん )
バンクーバー感想
僕が留学をしようと思った理由は、普段の生活のなかでのコミュニケーションを英語でできるようになりたかったからです。
僕が通う日本の大学では一年生の時は授業の多くが英語で行われているので、論文を読んだり、エッセイを書いたり、プレゼンテーションをしたりと、英語はよく使っていた方だと思います。
しかし、日本人どうしのなかでも英語のため、普段の生活で使えるような英語は鍛えられなかったし、自分には英語圏の中での生活経験がないことがコンプレックスでした。
だからといって、学校に行く必要はなかったのかもしれませんが、学校に行くことによって世界中にたくさんの友達ができましたし、カナダにいながら多文化に触れることができたと思います。
勉強も先生は優しくよく教えてくれましたし、一人一人を面倒見てくれる学校だと感じたのでオススメです。場所もダウンタウンと学校終わりにやれることの可能性はたくさんありますし、アクティビティもあり、楽しい学校でした。
カナダを選んだ理由は、自然が豊かで、安全で、お酒が飲めるという3点です。去年アメリカに行っていたのでアメリカという選択肢はなかったですし、アメリカはお酒が僕の年齢では違法になってしまうからです。お酒をここまで重視するのには、お酒を飲んでこそ、普段以上のコミュニケーションが生まれると僕が信じているからです。
日本に帰りインターンや就職活動を始めなくてはいけないため、1カ月の滞在だったため、行けるところ、やれることにはとにかくトライしてみました。
ロッキー、シアトル、ウィスラー、アイスホッケー、などなど、暇をもてあそぶことなく十分に満喫できました。
帰るころには、他の観光客に案内できるまでになりました。
とてもいいところなので、また遊びに来たいです。
( 夏期語学留学体験 Mさん)
私は今回の4週間の留学の中で本当にたくさんの経験をすることができました!私は最初、人前で話すことが苦手で、英語にも自信がなく不安でいっぱいでした。でも授業や他の国からきたクラスメイトとの会話、ホストファミリーとの生活の中で、間違えを恐れず積極的に英語を話すことができるようになったとおもいます! ホストファミリーはとても優しく、いつも食べ物のことや色々なことに気を使ってくれて安心してホームステイの時間を過ごすことができました! また、ESLでは毎日午後のアクティビティーではいろいろなところに行けて、授業では話さなかったクラスメイトとも仲良くなることができました!1番楽しかったアクティビティーはビクトリアです!みんなでフェリーにのって、ビクトリアに行きました。ビクトリアはすごく綺麗な街並みで写真を撮ったり、お土産をかえたりして楽しかったです!
4週間いろんな人に支えてもらって、大満足の留学生活を送れたとおもいます!
( International Summer Camp参加 Iさん 高2 )
私はカナダで約2週間の短期留学を体験しました。クラスは日本、中国、韓国、タイの4カ国の人で形成されたクラスでした。
授業内容は比較的易しい内容でした。ですが、周りで交わされるのは英語なので、日本で勉強してる時よりも1段と難しく感じました。ですが、だんだんクラスになれてくるにつれて授業にもついていけて、周りの人とも会話をしたり、ゲームに参加したりととてもやりやすい環境でした。
午後はバスでいろんな場所に行きました。
週末には1日使ってウィスラーやビクトリアに行きました。
ホームステイでは、ホストファミリーがとても親切にしてくれて、生活もしやすかったです。また、授業でわからなかったところやhomeworkは一緒にやってくれて、ほんとに感謝しています。
最終日にはドライブなどをして日本の話等もしてすごく楽しい経験でした。
日本ではまず経験のできないことで、それを経験できたこともそうですが、カナダに来て、新しい自分を見つけることも出来たので、この企画に参加できてほんとに良かったと思っています。
( International Summer Camp参加 Nさん 高3 )
もえかちゃん感想文
私は、このキャンプで英語に慣れることができたと思います。
今までは聞いてから理解するまでにとても時間がかかっていましたが、聞いているうちにわかるようになりました。
学校の先生も、とても優しくて分かりやすかったので、自分でも成長しているのが実感できました。
日本人だけではなく、様々な国から、たくさんの人が来ていて、他の国についても学ぶことができました。
アクティビティーでは、ウィスラーに行ったことが、印象に残っています。
ゴンドラに乗っていた時に雲の中に入って、町が雲で見えなくなっていました。
他の所でも、空気がきれいですばらしかったです。
キャンプ参加できてとっても良かったと思います。
( International Summer Camp参加 中2 Mさん )
私は今回、3週間のホームステイをしました。ホストファミリーはフィリピン系カナダ人でとても優しく接してくれました。3姉妹のホストシスターがたくさん話しかけてくれたので緊張がほぐれ、楽しく話すことができました。ホストは色々なご飯を作ってくれて、どれも美味しかったです。
ESLでは、午前中に英語のクラスを受けて午後はアクティビティで色々なところに行きました。
英語のクラスでは中国人や韓国人と一緒に授業を受けました。そこではカナダの文化などたくさんのことを学びました。最初は聞き取れないことがあっても、だんだん耳が慣れていくのを感じたので、リスニング力が鍛えられたと思います。
アクティビティではアスレチック、ショッピング、カヤック、ハイキングなどをしましたが、その中でも1番印象に残ったのは大きなウォータースライダーがたくさんあるプールに行ったことです。
カナダでの生活は毎日とても充実していました。大自然に囲まれて過ごしたのでとても気持ちが良かったし、ESLでは外国の大切な仲間もできました。私はこの留学が一生の思い出になりました。
( International Summer Camp参加 Yさん 高1 )
僕は1月2日から1月18日までカナダのRCAという学校に短期で留学しました。僕は小さい頃から海外に強い憧れがあり、高校生になったら一年くらい留学に行きたいと思ってました。それに向けて今回中学校2年生でたった2週間でしたが、行くことができました。
カナダでの生活は、ホームステイ先の子供たちや学校の友達ともすぐに仲良くなることができとても楽しく充実した時間を過ごすことができました。
また、ホームステイ先がインド人だったため夕食が毎日インドカリーという日本では絶対に体験できないような文化も体験することができました。新しい文化に触れることはとても成長につながると思います。
学校ではELLという母国語が日本語ではない人たちのためのクラスに入りました。8割が韓国人か中国人でした。みんな面白くてすごいフレンドリーで、いい時を過ごせました。
今回の短期留学でさらに外国への憧れが強くなりました。今度は長期で行きたいと思っています。
( 短期留学体験 R君 中学2年生 )
最初に中学2年の息子から「外国に留学してみたい」と言われた時にはただただびっくりし、中学生が海外留学するなんてまだ早いし、息子も軽い気持ちで言ったのだと思い、本気に捉えていませんでした。
その後、何度も家族で話し合いをする中で、息子が「来年は中学3年で受験があるので、どうしても中学2年の今年のうちに留学したい」と訴える姿をみて、息子の留学への強い思いを知りました。
しかし、日本の海外留学の斡旋会社を調べてみると、ほとんどが高校生以上のプログラムで、中学生の留学斡旋をしている会社はほんの一部しかなく、しかも高額なプログラムばかりでした。
留学斡旋団体を通して申し込むのは金銭的に難しいと諦めかけた時、バンクーバー在住のS 宣教師ご夫婦[以前、日本で宣教師をされていたご夫婦]が快く留学の相談にのってくださいました。
そして、S ご夫婦の知人で留学エージェントのプラット由実さんを紹介してくださったのです。由実さんが日本人だったことは、英語のできない親の私にはとても心強かったです。
そのような出会いのおかげで、日本留学斡旋団体を通さずに、由実さんが息子の留学のコーディネーターとしてサポートしてくださり、留学することが実現できました。
日本人の由実さんがサポートしてくださったため、留学前の細かい準備から、留学中の息子の様子まで、日本語で連絡を取り合うことができたことは親として本当に安心でした。
このように、様々な人とのつながりと支えがあったので、息子の留学は無事に終えられた思っています。そのような多くの出会いをタイミングよく与えてくださった神様に心から感謝しています。
これからは息子のような中学生にも海外留学を経験してほしいので、ぜひこのようなサポートを学校として続けていただけたらありがたいです。
余談ですが、
夫婦での会話のエピソードを一つご紹介します。
☆☆☆
まだ私が息子を留学させる決心がつかない時、「この留学の費用があれば、家族で近場の海外に旅行に行けるよ。そうしない?」と夫に提案したことがありました。夫は「陸が海外で勉強したいというから出すお金だ。家族で旅行して遊ぶお金としてなら一銭も出さないよ。」とあっさり返事が返ってきました。
夫ももちろんこの留学が家庭内の大きな出費になることはわかっていました。でも息子が海外留学で大きく成長することを願い、応援したいと思っていることをその時私は知り、私も留学させる決心がついたのでした。
☆☆☆
息子は、帰国後、少し変わりました。
今度は長期で留学したいという自分の夢を実現するために、勉強などへの姿勢が前向きになりました。
海外には、自分と同じ日本人で自分よりずっと頑張ってる人がいることを知ったと言っていました。
また、自分は今までとても小さい世界で生きてきたことがわかったと言い、プライベートの過ごし方も自ら見直すようになりました。
人とのコミュニケーションも照れずに自然にするようにもなりました。
そんな息子の成長を目の当たりにし、本当にカナダに短期留学させてよかったと実感しています。
ありがとうございました。
( R君 お母さまより)
カナダに来てからもうすぐ一年が経とうとしていますが、まだまだ学ぶことがいっぱいで、毎日が新鮮で楽しく学校生活を送っています。
ホストファミリーも私にとてもよくしてくれて、ホストファミリーの家は私の第二の家のように思っています。留学してすぐはELLの先生の英語も聞き取れませんでしたが、今は現地のteenagerと一緒のクラスでもだんだんついていけるようになってきました。
留学すると世界観が変わるし、視野も広がります。日本を出て、外国から見た日本は自分が住んでいた日本と全然違います。そんな体験ができるのも留学しているからです。本当にカナダに来て良かったと思っています。
( 高校留学中 Mさん Gr.11 )
私の同級生が由実さんと同じ教会だったことから紹介していただきました。
まだ16歳だった娘を海外に送り出すというのは健康面など不安が募り、勇気が要ります。
でも由実さんは、具合が悪くなった時や食欲のない時などにはオニギリやのどごしの良いゼリーを作って対応してくださり、病院の対応で日本との違いなど細やかな説明をしていただけるので安心です。
また、英語が苦手な私にしっかりと説明して下さるので本当に助かっています。
( Mさんお母様より)
私が想像してた短期留学は、レギュラーの人とは喋る機会とかあまりなくてめっちゃ勉強するイメージでしたがELLやレギュラーの人、先生方は皆すごく楽しいし優しく、フレンドリーでした!2週間しかいなかったけど、日本の中学よりも深い絆で結ばれた友達ができたような感じがします。英語力も前よりかなりアップして、日本に帰ってきてからの英語リスニングテストがものすごくゆっくりに聞こえたり、長文がスラスラわかったりして留学して良かったと思いました。留学を通してたくさんの力が身についたと思います。何よりも良かったことはやっぱり友達が出来て、充実した生活を送れたことです。留学は絶対にしたほうがいいと思います。
( 短期留学体験 Sさん 中学3年生 )
私にとっても娘にとってもこの初めての短期留学は得たものが多く、とにかく「行かせて良かった!」の一言に尽きます。限られた日数の中で、ダメもとでゆみさんに相談させていただきましたが、素早い対応とわかりやすい説明のお陰で諸手続きもスムーズに進み、11日後には娘はバンクーバー行きの飛行機に乗っていました。
滞在中はSNSを通して送られてくる楽しそうな学校生活や温かいホームステイの様子から、娘にとってかけがえのない毎日を過ごしていることがひしひしと伝わってきました。帰国後は「またRCAに戻りたい」という思いから、英語学習に取り組む気持ちが以前とは全く違うものとなりました。また、日本の中学校にいるだけではわからなかった自分の価値を見つけ、伸び伸びして帰ってきたような気がします。たった2週間半でしたが、たくさんの経験をして一回り成長して帰ってきてくれたことをとても嬉しく思っています。
( Sさんお母様より )